
- 多面評価システム「MACH360」は、「評価エラーを評価者にフィードバックする機能」や「評価者決定の支援」等の仕組みを持つことにより、評価結果の精度向上と、事務局の負担の軽減の2つを両立させます。
- 今までの多面診断で見られた、「評価者の評価精度」「評価者決定の煩雑さ」等、実施に当たっての多くの課題が払拭されます。

組織管理能力 の測定 |
- 被評価者の組織管理能力を多面的に測定し、結果を人材育成や異動配置に活用可能
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評価者数 の設定 |
- 被評価者あたりの被上司、同僚、部下人数を自由に設定可能
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質問文の 設定 |
- 多面評価の質問文は64問、128問のいずれかから選択可能。また質問文は文面のカスタマイズが可能
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評価者フィード バック機能 |
- 評価者に対しては評価の傾向を分析し、甘辛をフィードバックする事が可能
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フィードバック マニュアル |
- マニュアルを活用し、診断結果を被評価者に効果的にフィードバックする事が可能
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評価項目の 読み替え |
- 評価項目を、企業独自の項目に読み替える事も可能(オプション)
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- 現職管理職の組織管理能力を定期的に測定するツールをお探しの企業様
- 管理職候補者の組織管理能力をより管理職の異動配置をより客観的に行ないたいと考えている企業様

- 自社独自の言葉も質問内容に盛り込む事が出来、とても助かった(商社 A社)
- 多面評価の活用方法が長年の課題だったが、マニュアルを活用してフィードバックする事で管理職個人の気付きを促し、人材育成に繋がっている(製造業 B社)
- 管理職昇格時に多面評価の結果も参考とする事で、以前より適材適所が図れている(サービス業 C社)
- 多面評価の評価者を決定するのが面倒だったが、評価者の仮決定機能を利用する事で、今までの半分以下の時間で評価者決定を行なう事が出来た(製造業 D社)


「ヒューマンキャピタル2008」:2008年7月23日〜25日、東京国際フォーラムに出展します。是非お気軽にご来場ください。